ナコセンター:ルアン 2007/07/25 22:51
ナコセンターへ行った。

4回目。

やっと、受付嬢が僕の顔を覚えてくれたようだ。

まず、写真を見ながら、今空いている子を教えてもらった。

第一候補で選んだ子は、外出していた。

タイらしい。

第二候補で選んだ子は、入るようだった。

控え室に呼びに行ったら、受付のソファーで飯を食べている子だった。

写真映りは、ポッチャリ系。

実際は、ボッチャリ系で、写真より老けている。

腕があれば、OKなので気にしない。

今回は、スペシャルな誘いはあるのだろうか?

部屋に案内される前に名前を聞いた。

名前は、ルアン。

部屋に入り、
ルアン:「シャワーを浴びて待ってて。」

COYOTE:「飯は、全部食べてからでいいよ。」

僕は、別室でシャワーを浴び、ルアンが来るまで、部屋に置いてある中途半端なエロ本を見ていた。

5分くらいで、ルアンが入ってきた。

COYOTE:「おなかいっぱいか?」

ルアン:「おなかいっぱい。背中マッサージやる?」

COYOTE:「いらない。」

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それで、すぐに、チンチンマッサージ開始。

中々のテクニシャン。

僕は、気持ちいいの連発。

会話にならない。

ルアン:「何かしゃべろうよ」

COYOTE:「気持ちよくて、しゃべることが出来ない・・・どのくらいここで働いてるの?」

ルアン:「9ヶ月、COYOTEさん何歳?」

COYOTE:「30歳、ルアンは?」

ルアン:「27歳」

COYOTE:「どこに住んでるの?」

ルアン:「スクンビット・ソイ9*、COYOTEさんは?」

COYOTE:「*******」

ルアン:「彼女いるの?」

COYOTE:「いるよ。」

ルアン:「何人?日本人?タイ人?」

COYOTE:「**人」

ルアン:「すごいねー」

COYOTE:「彼氏いるの?」

ルアン:「今居ない。」

COYOTE:「分かれたんだー」

ルアン:「交通事故で死んじゃった」

COYOTE:「ごめんねー、以前は、仕事何してたの?」

ルアン:「服を売ってた。COYOTEさんは旅行?働いているの?」

COYOTE:「バンコクで働いてるよ」

ルアン:「COYOTEさん子供いるの?」

COYOTE:「居ないよ、ルアンは?」

ルアン:「いるよ、3歳の女の子」

COYOTE:「そうなんだ。彼氏欲しくない?」

ルアン:「私に紹介してくれるの?」

COYOTE:「そのテクがあれば、彼氏は浮気しないと思うなー」

ルアン:「COYOTEさんの彼女の教えてやりなよー」

COYOTE:「最高齢のお客さんは何歳くらいの人だった?」

ルアン:「60歳かな?」

COYOTE:「60歳でイッた?」

ルアン:「片手を根元で絞り、片手でシゴいてイッた。」

手圧が強くなり、フィニッシュへ・・・

今日は、最高だった。

終わってから、足マッサージを少ししてくれた。






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