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ナコセンターへ行った。
4回目。 やっと、受付嬢が僕の顔を覚えてくれたようだ。 まず、写真を見ながら、今空いている子を教えてもらった。 第一候補で選んだ子は、外出していた。 タイらしい。 第二候補で選んだ子は、入るようだった。 控え室に呼びに行ったら、受付のソファーで飯を食べている子だった。 写真映りは、ポッチャリ系。 実際は、ボッチャリ系で、写真より老けている。 腕があれば、OKなので気にしない。 今回は、スペシャルな誘いはあるのだろうか? 部屋に案内される前に名前を聞いた。 名前は、ルアン。 部屋に入り、 ルアン:「シャワーを浴びて待ってて。」 COYOTE:「飯は、全部食べてからでいいよ。」 僕は、別室でシャワーを浴び、ルアンが来るまで、部屋に置いてある中途半端なエロ本を見ていた。 5分くらいで、ルアンが入ってきた。 COYOTE:「おなかいっぱいか?」 ルアン:「おなかいっぱい。背中マッサージやる?」 COYOTE:「いらない。」 ---------------------------------------------------------------------
それで、すぐに、チンチンマッサージ開始。
中々のテクニシャン。 僕は、気持ちいいの連発。 会話にならない。 ルアン:「何かしゃべろうよ」 COYOTE:「気持ちよくて、しゃべることが出来ない・・・どのくらいここで働いてるの?」 ルアン:「9ヶ月、COYOTEさん何歳?」 COYOTE:「30歳、ルアンは?」 ルアン:「27歳」 COYOTE:「どこに住んでるの?」 ルアン:「スクンビット・ソイ9*、COYOTEさんは?」 COYOTE:「*******」 ルアン:「彼女いるの?」 COYOTE:「いるよ。」 ルアン:「何人?日本人?タイ人?」 COYOTE:「**人」 ルアン:「すごいねー」 COYOTE:「彼氏いるの?」 ルアン:「今居ない。」 COYOTE:「分かれたんだー」 ルアン:「交通事故で死んじゃった」 COYOTE:「ごめんねー、以前は、仕事何してたの?」 ルアン:「服を売ってた。COYOTEさんは旅行?働いているの?」 COYOTE:「バンコクで働いてるよ」 ルアン:「COYOTEさん子供いるの?」 COYOTE:「居ないよ、ルアンは?」 ルアン:「いるよ、3歳の女の子」 COYOTE:「そうなんだ。彼氏欲しくない?」 ルアン:「私に紹介してくれるの?」 COYOTE:「そのテクがあれば、彼氏は浮気しないと思うなー」 ルアン:「COYOTEさんの彼女の教えてやりなよー」 COYOTE:「最高齢のお客さんは何歳くらいの人だった?」 ルアン:「60歳かな?」 COYOTE:「60歳でイッた?」 ルアン:「片手を根元で絞り、片手でシゴいてイッた。」 手圧が強くなり、フィニッシュへ・・・ 今日は、最高だった。 終わってから、足マッサージを少ししてくれた。 |
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