|
|
|
![]() |
|
||
|
アンジョリーナへ行った。
コンシアが寄ってきた。 「どんなコが好み?」 「体が大きいコ?小さいコ」 ひな壇を見渡してから、「体が小さいコ」と言った。 ストライクゾーンが1人だけいた。「101番」 コンシアの勧めるコは、僕の好ではなかった。 そこで、「101番気になるんだけど」というと、勧めてきた。 今日は、お客まだ付いていないとのことだった。 他に選択する余地がなさそうだったので、選んだ。 1400B. 名前は、ジョーイ、25歳。 部屋に入る前に、飲み物をオーダー。 その後、トイレでバイアグラを飲む。 2回戦やる気マンマン。 部屋に入り、早めに1回戦目をやろうとイチャつく。 「どうして、すぐ指名しなかったの?普通は、入ってすぐに女の子を決めるよ。」 「コンシアのお勧めを聞いていて、あのコはどう、あのコはどうと次々勧めてきたから。」 「オッパイが大きそうだから、目に付いた。」 「これは、パット入りだよ。」とブラを取った。 「そして、上げて寄せても。」とその動作をやった。 なるほど、いつも、これにだまされる。 「テクニックだよ」と笑いながら言った。 「丁度いい大きさでしょ。大きいと実際は垂れていてダメだよね。」 「そうそう、僕もこれくらいの大きさが丁度いい。」 アンジョリーナは働き始めて1ヶ月ほど。 その前は、ナンシーに居たとのこと。 アパートは、ピンクラオ。 しかし、お風呂に入ってからと拒否。 少し、日本語が話せる。 と言っても、単語だけ。 ナンシーに居る時に、日本人のお客に教えてもらったとのことだった。 エロ単語は、分かるようだ。 お風呂で体を洗っている最中に、1回戦しか出来ないと言われた。 ショック。 ベットイン。 いきなり、生フェラ。 もしかして、生フェラで1本目を抜かれてしまうのか。 それでも、いいが、2本目までのインターバルを長くとらないと。 と思ったら、ゴムを被せてきた。 騎女位、座位、正上位。 ロングストロークだと、逝ってしまうので、ゆっくりのショートストローク。 挿入したまま動かさないでいた。 すると、金玉を握ってきた。 やばいと思い、ティンコを抜いた。 バックに変更。 バックはなぜか気持ちがいい。 ショットストローク、ストップ、ストップとほとんど動かさなくても、逝きそ うになった。 我慢が出来ず、発射。 発射後も、バイアグラ力で、硬さは維持。 硬さがある程度柔らかくなるまで、ピストン運動。 相手に柔らかさが伝わる頃に、ティンコを抜いた。 もしかして、抜かずの2本目が出来るかもと思ったが、トライせずにいた。 次回の課題にしよう。 まだ、時間があったので、マッサージをされながら雑談をした。 「次のバンコク市長は誰がいい?」 「興味ない、前回は、チューウィットに投票した」 「本当?」 「彼は、今でも、マフィアだよね。」 「そうだよ、でも実業家だよ。」 「1月12日はここでニューイヤーパーティがあるんで来てよ」 「何するの?乱交?無料?」 「カラオケとか・・・」どうやら、よく分かっていないらしい。 「チップ頂戴。100Bでいいから。帰りのタクシー代欲しい。」 「2回戦してないんで、やめとく。」 |
|||
http://coyote9.dtiblog.com/tb.php/695-5072e6f0