アンジョリーナ 2009/01/08 10:27
アンジョリーナへ行った。

コンシアが寄ってきた。

「どんなコが好み?」
「体が大きいコ?小さいコ」

ひな壇を見渡してから、「体が小さいコ」と言った。

ストライクゾーンが1人だけいた。「101番」

コンシアの勧めるコは、僕の好ではなかった。

そこで、「101番気になるんだけど」というと、勧めてきた。

今日は、お客まだ付いていないとのことだった。

他に選択する余地がなさそうだったので、選んだ。

1400B.

名前は、ジョーイ、25歳。

部屋に入る前に、飲み物をオーダー。

その後、トイレでバイアグラを飲む。

2回戦やる気マンマン。

部屋に入り、早めに1回戦目をやろうとイチャつく。

「どうして、すぐ指名しなかったの?普通は、入ってすぐに女の子を決めるよ。」

「コンシアのお勧めを聞いていて、あのコはどう、あのコはどうと次々勧めてきたから。」

「オッパイが大きそうだから、目に付いた。」

「これは、パット入りだよ。」とブラを取った。

「そして、上げて寄せても。」とその動作をやった。

なるほど、いつも、これにだまされる。

「テクニックだよ」と笑いながら言った。

「丁度いい大きさでしょ。大きいと実際は垂れていてダメだよね。」

「そうそう、僕もこれくらいの大きさが丁度いい。」

アンジョリーナは働き始めて1ヶ月ほど。

その前は、ナンシーに居たとのこと。

アパートは、ピンクラオ。

しかし、お風呂に入ってからと拒否。

少し、日本語が話せる。

と言っても、単語だけ。

ナンシーに居る時に、日本人のお客に教えてもらったとのことだった。

エロ単語は、分かるようだ。



お風呂で体を洗っている最中に、1回戦しか出来ないと言われた。

ショック。

ベットイン。

いきなり、生フェラ。

もしかして、生フェラで1本目を抜かれてしまうのか。

それでも、いいが、2本目までのインターバルを長くとらないと。

と思ったら、ゴムを被せてきた。

騎女位、座位、正上位。

ロングストロークだと、逝ってしまうので、ゆっくりのショートストローク。

挿入したまま動かさないでいた。

すると、金玉を握ってきた。

やばいと思い、ティンコを抜いた。

バックに変更。

バックはなぜか気持ちがいい。

ショットストローク、ストップ、ストップとほとんど動かさなくても、逝きそ
うになった。

我慢が出来ず、発射。

発射後も、バイアグラ力で、硬さは維持。

硬さがある程度柔らかくなるまで、ピストン運動。

相手に柔らかさが伝わる頃に、ティンコを抜いた。

もしかして、抜かずの2本目が出来るかもと思ったが、トライせずにいた。

次回の課題にしよう。

まだ、時間があったので、マッサージをされながら雑談をした。

「次のバンコク市長は誰がいい?」

「興味ない、前回は、チューウィットに投票した」

「本当?」

「彼は、今でも、マフィアだよね。」

「そうだよ、でも実業家だよ。」

「1月12日はここでニューイヤーパーティがあるんで来てよ」

「何するの?乱交?無料?」

「カラオケとか・・・」どうやら、よく分かっていないらしい。

「チップ頂戴。100Bでいいから。帰りのタクシー代欲しい。」

「2回戦してないんで、やめとく。」

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